気象庁ホームページ 2月24日リニューアル!「易しくしすぎてヘビーユーザーが戸惑うデザイン」

他にも、竜巻や土砂災害といった注意喚起がトップページに表示されている。

あくまで「たまたま使えてしまっている」という程度にとどまります。

気象庁 ホームページが閲覧できず 一部復旧も応急措置で対応

同じ時刻 07:50Z の予想であっても、5分毎に新しい予想が出てきますから、これに異なる URL を与えないと、CDNに古いのが刺さってぐちゃぐちゃモザイクになってしまうのです。 個人的にはレーダーナウキャストの提供がなくなったこと(高解像度降水ナウキャストに統合されたようです)、それから衛星画像が動的コンテンツになってしまったことが大きな痛手です。 地域の防災情報支援を打ち出した、新ホームページは気象情報を取り巻く課題も浮き彫りにする。

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気象庁|統合地図ページ

気象庁によりますと、20日午前1時前から、気象庁のホームページが閲覧できない状態になったということです。

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ひまわり(フルディスク画像) 毎度そうなんですが、 どうせ一億国民が見られるように用意して、何の道具で持っていくかはいいから、時刻リストを見て持って行ってください です。

火山登山者向けの情報提供ページ

ホームページがリニューアルされると、旧サイトを使い慣れたユーザーは困ることがたくさん出てきます。 安定した仕様、きちんとした文書、運用・連絡体制のある機械可読な情報提供は、気象業務支援センターにお願いいたします。

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アメダスの加世田観測所(鹿児島県)において、風向風速計に不具合があったため、2020年6月28日から9月23日までの風向データを欠測としました。 5 , 0 ], "precipitation3h" :[ 3. 2021年2月24日、気象庁のホームページがリニューアルされました(トップ画像は2017年当時の旧サイトです)。

火山登山者向けの情報提供ページ

0 でいけるとおもっていただいてよいです。 「気象情報」では、「台風情報」や「天気予報」などを見ることが出来ます。

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説明が至らないところもあります、その時はご容赦下さい。 結果として得られるJSONは配列で、各要素が basetime, validtime という二種類の時間を与えます。

気象庁が19年ぶりにHPをリニューアルするも… ネット上では困惑の声が (2021年2月24日)

気象庁のホームページでは、トップページ内の「リアルタイム情報」欄をクリックすると、各情報の項目が表示された画面になります。

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時間帯はUTCです。

気象庁ホームページ 2月24日リニューアル!「易しくしすぎてヘビーユーザーが戸惑うデザイン」

増えるばかりの気象情報をどのように防災、減災に活かすのか、気象庁の新ホームページは課題も浮き彫りにしたように思います。 スポンサード リンク 気象庁ホームページの紹介 災害に対する備えや心構えは万全ですか? 2012年3月8日に気象庁は「M7以上の余震の可能性は低くなったが、発生地点によっては最大震度5弱以上の揺れや津波の恐れもあり、引き続き注意してほしい」ということです。 これはものです。

アメダスの差首鍋観測所(山形県)の1977年11月13日9時の気温データに誤りがありましたので修正しました(修正前 26. バックアップサイトへの切り替えとリニューアルサイトの先行公開で、午前4時ごろから大半の情報は閲覧可能に。 jpg• png• 当初は天気予報や警報・注意報などの気象情報は掲載されていませんでした。

気象庁ホームページ 2月24日リニューアル!「易しくしすぎてヘビーユーザーが戸惑うデザイン」

噴火警報や火山の状況に関する解説情報を発表していない火山は各地方のページから選ぶか以下のリストから選択してください。

1時間ごとの値を表示 (地点、年月日を指定してください) 10分ごとの値を表示 (地点、年月日を指定してください) 地点ごとの観測史上1~10位の値 (地点を指定してください) 要素別データの公開期間 (気象台、測候所などのみのデータです) 新着情報• たぶん担当が別だったからなんだろうけど、こんなの仕様じゃないし、ちゃんと動いているから文句は言えません。 ひまわりについてはこの二種類の時間は同一値の撮影時間です。